会員紹介

ササユリとホタルにほれた人々

ササユリ栽培のプロ級の人もいれば、「芽が出た!」「枯れた!」と一喜一憂の初心者もいます。小さなホタルの命を思うからこそ洗剤を使わない暮らしを目指す人。近くの人も遠くの人もいます。みんなササユリが好き。どんどん紹介していきます。
(とりあえず写真があった人から^^; )

竹内幸生の写真です

竹内幸生

ササユリとホタルをわが子のように育てている会発起人。ササユリ栽培のプロ。培ってきた養殖、栽培の技術をおしみなく会員に伝える。初代会長。ササユリ研究博物館館長

田中巧三の写真です

田中巧三

20年前勤務先で女性社員が自宅から持ってきた花束がササユリだった。名前も知らなかったが、20年後別荘地内で記憶にあった香りと再会。以来ぞっこん。2代目会長。

奥 保規の写真です

奥 保規

地元で生まれ育ちササユリが群生していた時代を知っている発起人。小学生から野草、蘭の栽培にのめりこむ。雪割草の栽培はマニア垂涎。自宅温室でホタルの養殖も。会長。

嵯峨千代美の写真です

嵯峨千代美

地元に暮らして15年。趣味の写真撮影でササユリを被写体にするときが一番しあわせ。パソコンを駆使して会報作り担当。アクリルたわしを愛用し洗剤は極力使わない。

岡崎隆彌の写真です

岡崎隆彌

10年前に愛知県瀬戸から現在の伊賀市に移住。陶芸家。2003年に所有地の斜面がササユリ自生地として会から認定される。敷地内に薪窯あり。 ■私のHPはこちら

岡崎節子の写真です

岡崎節子

夫とともに陶芸に携わる。伊賀に引っ越してきて2年目に敷地内で一輪咲いたササユリに生まれて初めて出会う。自生地を保全しササユリの香に包まれる夢を見ている。

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